短編映画「落とし物」製作停止
Red Cocks filmのシナリオ担当Dai(30)が、退団する事になり短編映画「落とし物」の制作は停止となりました。
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Red Cocks filmのシナリオ担当Dai(30)が、退団する事になり短編映画「落とし物」の制作は停止となりました。
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Red Cocks Filmの短編映画処女作となる「落としモノ」を執筆していた,、Red Cocks filmのシナリオ担当Dai(30)が、この度、親族の事情と仕事の事情により退団する事になった。
Red CocksとDaiは、2005年11月末、共通の友人Syozo(30)を介して出合う。
Daiは高校を中退した後にシナリオ学校へと通う。「コンテストに入選するため」という勉強方針に疑問を感じ、1年半ほど通ったのちに学校を去る。その頃、アイディアを膨らませていた構想を作品にすることなく、「今日まで悶々と育てていた」と彼は言っていた。
二人はお互いの話をして、出会ったその日に「一緒に映画を作ろう!」と意気投合。Red CocksはDaiをRed Cocks filmに迎え入れた。
Daiは2006年2月末に、短編映画「落としモノ」の原作の準備稿を書き上げる。すぐに打合せを行い、改訂作業に入った。
この頃から、Daiの家庭の問題が悪化していき、その後改訂はほとんど進まなくなる。そして、仕事のトラブル等が重なり、改訂の筆が全く進まなくなり、2006年7月27日午後4時58分、Red Cocksの携帯MailにDaiから「脱退させて下さい」と申し出があった。
Red CocksはDaiの退団は望むものではなかった。しかし彼の事情を考えると、「Red Cocks Filmにエネルギーを注ぐよりも、まず自分の問題を一日でも早く解決し、笑ってすごせる日が来るように」との考えから、断腸の思いで承諾し、DaiはRed Cocks filmを退団する事となった。
尚、「落としモノ」はDaiの処女作になるので、このままDaiが問題を解決し、戻ってくるまで温めておきたい。
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| Adobe Audition 2.0 |
2006年7月14日 20:00-22:00
大阪天神橋六丁目にあるStudio Genにて、BUNVESTOROのリハーサル演奏をスタジオ機材で録音しました。
マイクはSM58を2本使用して一発録り。
その音源を昨日から今日にかけて、Adobe Audition 2.0にて、マスタリングしました。
そして出来上がったモノをCDへライティングしました。
そしてBUNVESTOROのジャンベプレーヤーの"ケンシ"氏へ完成したDEMO CD-Rを手渡しました。
ジャケットや盤面印刷はしていませんが、久々の音楽作品が出来ました。
BUNVESTORO
http://www.westcoastrec.com/artist/show/2
Studio Gen
http://www.widewindows.com/gen/index.php
Adobe Audition 2.0
http://www.adobe.com/jp/products/audition/
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| Intel® Pentium® 4 |
私は、ソフマップでPCパーツをすべて揃えて、今年の3月にPCを自作しました。そして今日は、そのPCが時々電源が落ちるので、その解決方法を問い合わせに日本橋へ参りました。
店員に問い合わせてみると、原因はわからないが、電源の容量不足や、CPUの接触不良(エア等)、メモリの不具合等が考えられるそうです。そこで私のPCのスペックの話になったのですが、大変な事がわかってしまいました。
「WindowsXPでPentium4ではメモリが4Gでも2Gでも性能が変わらない」という事です。なんでも「Pentium4のシングルコア3GHz」というのが一番の原因らしく、いくらメモリを積んでも「2Gほどの性能」しか発揮できないそうです。
しかたなく家へ帰り、1Gメモリを2つはずして売りに向かいました。残念でしたが、今のところPCの速度は変わりなく快適に動いております。
電源が落ちる原因のチェックはしましたが、月に1度か2度落ちる頻度ですので、それが改善されたかはまだ解りません。
ソフマップ・ザウルス2 ハード館3F
http://www.sofmap.com/tenpo/shop/nanba_2.htm
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| Premiere Pro 2.0 |
【機材】
DCR-VX1000
自作PC (inrel CPU:3G M:4G)
【ソフトウェア】
Windows XP Professional SP2
Adobe Premiere Pro 2.0
【素材】
Stone Jam #5 40min
Stone Jam #12 28min
Stone Jam #13 34min
今回は今まで映像編集してきた環境と違い、いくつか変更点がありました。
■PCが変わった事です。OSの種類は変わりませんが、新しくOSを入れたので各設定が以前と変わっています。設定の見直しをしましたが、前と同じ環境にはなっていないようです。
■ソフトがPremiere 6.0からPremiere Pro 2.0に変わりました。
以前のPremiere 6.0は結構使い込みました。私の人生の思い出にもなるソフトです。しかしながら、ここ2年はほとんど使用していませんでした。そして、今回HD編集への移行の流れでPremiere Pro 2.0にしました。使ってみて、見た目の良さやスッキリ感にびっくりでした。
まずは直感で使ってみました。ある程度までは作業を進める事ができましたが、最初に自分が行った設定に問題がありました。そこで、もう一度出来上がったフォルダやファイルを削除して、説明書を読むことにしました。
はしょり読みですが、30分ほど説明書を読んでみて、もう一度トライしてみました。
6.0だとエラーになる操作を憶えていたのですが、試してみるとPro2.0だと快適に動きました。PCのパフォーマンスが上がったからかもしれませんが、とても感激しました。
そのまま続けて直感でキャプチャを行いました。以前はキャプチャのショートカットやバッチキャプチャを完全に使いこなしていたのですが、今回も直感では出来ませんでした。。 orz
バッチを使わず、そのままひとつひとつの素材をトリミングして、ひとつひとつキャプチャしました。時間はかかりましたが、間違いない作業なので問題ないはずです。酒を飲みながらですが、ぼちぼち進めていきました。終わって気がついたのですが、7時間かかりました。
その後、説明書を読んでみると、当然バッチキャプチャも出来る事が書いてありました。
そして草臥れて、しばし寝ることにしました。
勉強は嫌いですが、これからPremiere Pro 2.0を使うにあたり毎日少しづつでも説明書を読んでいこうと思います。参考書も買います。
Premiere Pro 2.0
http://www.adobe.com/jp/products/premiere/
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| ELECOMのIEEE1394変換コネクタ [型番:AD-IE4FT6M] |
私が使用しているDVキャメラはSony(DCR-VX1000)なので、Sony製品専門のお店へと足を運びました。早速IEEE1394ケーブルの売り場へ行くと、思ったより値段が高く(2000円~7000円)購入意欲が低下してしまいました。
そこで日本橋に来るのもひさかたぶりだったので、気分を変えようとしばらく歩いてみることにしました。しばらく訪れないうちに以前と違ういろいろなお店がありました。無くなってしまったお店もありましたが、新しくできたと思われるお店等を無差別に入りました。
すると、あるPCパーツショップでIEEE1394の4ピンから6ピンへと変換するコネクタがありました。値段は980円。
キャプチャー時にノイズが入るかもしれない心配がよぎりましたが、猛暑の中を歩くのに疲れていた事もありそのまま購入しました。うまくキャプチャー出来ることを願うしかありません。
その途中でSonyのDVテープ5本パックも購入しました。Stone Jamの撮影が月一度になりましたが、毎回30分ほどの撮影をしています。しかし次回からは45分程度の撮影に切り替えていく為、まとめ買いしました。
IEEE1394コネクタに心配はのこりますが、この製品を使ってキャプチャーを行います。そして近いうちにStone Jamの編集にかかります。
編集になるとテンションがあがります。撮影も楽しいですが、私は撮影より編集向きなのかもしれませんw
IEEE1394変換アダプタ - AD-IE4FT6M [ELECOM]
http://www2.elecom.co.jp/cable/adapter/ieee1394/ad-ie4ft6m/index.asp
Digital Video
http://www.hi-ho.ne.jp/taka_anzai/dv/index.html
Third Stone
http://www.h3.dion.ne.jp/%7Et-stone/thirdtop.htm